2018年4月30日 (月)

ハニトラ&パワハラ・・

テレビ朝日は、1年以上に渉って「ハニトラ」まがいの工作を仕掛け、嫌がる女子社員に
パワハラともとれる業務を命じ、どんな「特ダネ・スクープ」を取ったのかよく分かり
ません。むしろ鬼より怖い財務調査に繋がる財務省の本丸を敵に回してしまいました。
やっていることが支離滅裂です。ヨタヨタしているアサヒ本体にも響くのでは・・?
他人事ですが、気になりますね。

2018年4月23日 (月)

ネット上の会話・・

@ある憂国の士からのメッセージ・・・


安倍晋三氏は21世紀の偉大な政治家であることをつくづく実感させて頂いてます
クズのような、野党の目立ちたがり屋の不都合な実態と無責任な言動。誠実さのカケラも
感じさせない内容ばかりだ。

マスコミは、新聞や新聞やが持っているTV報道で全くの嘘や捏造のオンパレードだ
(小川榮太郎先生のご著書を参照ください)。吐き気レベルを既に超えている。
それらのくだらない言動ででも、安倍晋三氏を叩くことでメシを食っている。

日本国のために全身全霊を注いで類稀なる成果を奇跡的に上げている方に対してである。
自分がメシを食うためにやっているこの行為は、明らかに反逆行為であり、反日行為の
典型である。
安倍晋三氏が存在して、日本の礎を築くことが成果を上げていればこそに成立する反逆・
反日行為である。早く解散総選挙になってほしいものだ。
いい加減、何処から活動資金を得ているのかが不透明な反日言動の政治屋を掃き出したい
ものだ。
@中川からのコメント

具体的には地上波TVを止め(あるいは控え)チャンネル桜、DHC・虎ノ門ニュース、
辺りの衛星通信テレビに切り替え、そこに登場するコメンテーターの声に耳を傾けましょう。
新しい言論空間が広がります。

2018年4月21日 (土)

セクハラのセンス・・

DHC提供「虎ノ門ニュース・有本香&K・ギルバート・4/19」では有本さん曰く、おっさん連中の
セクハラ発言・振る舞いでは、永田町の先生方と、TV・放送関係者のレベルが最悪、とのこと。
この連中、強制的に研修を受講させるべき、とのことでした。わかるような気がします。お気を付け
遊ばせ。

アサヒへ財務調査?

財務官僚・セクハラ疑惑の件、意外な展開も?以下は渡邊哲也氏のコメントに軽く乗って・・。
*@
したたかな安倍部首相、麻生財務大臣と組んで「大技」を仕掛けるかもしれません、消費増税凍結と。
国民、草莽の我々はもろ手をあげて支持しますが・・。
安倍憎しで凝り固まったおバカなアサヒ・・財務省をうっかり敵にまわしてしまいました・・。
こちらもIYIか?(Intelligent Yet Idiot)

2018年4月20日 (金)

アサヒ・ウオッチングの名人・・

明日の朝刊、アサヒ、マイニチ、サンケイに投資してみるかな?。嫌だけれど、たまには読み比べて
見よう。主に「日米首脳会談」のフォロー記事ですが、どう評価しているかで、各紙の実力が解る、
と思いますから・・。それともアサヒウオッチャーの有本香さんを待つかな?

2018年4月18日 (水)

電波法と通信法・・融合せよ

この場をお借りて済みませんが、CH桜・フロントジャパン・「有本香&宮崎正弘トーク」の前半・電波と
通信の融合を、安倍総理が言いだした・・は「電波オークション」の話より分かりやすく、「荒野の野に出て堂々
1:1で勝負せよ」は、明解且つ痛快で溜飲が下がる思いでした。有難うございます。

メディア・夜盗・野党・・・下司の勘繰り・・?

権力者が身内か、ごく親しいとなると、「便宜を図ってもらおう、それが当たり前」との前提で夜盗・野党議員は
追及していますが、そもそもそう考えるのは「シナ・朝鮮思考」の典型です。まともな日本人なら、
そんなことはしません。夜盗・野党の面々は全員「下司の勘繰り?」・・やれやれ。

2018年4月17日 (火)

下司の勘繰り、野党ども・・

長い間探し求めていた”保守系言論・テレビトークショー”みたいなものに出会え、
今とても幸せです。例えば「チャンネル桜」や、DHC提供の「虎ノ門ニュース」など
など・・、それに「ニュース女子」なんかもいいし・・。いまこれらの「正論番組」が
どんどん登場し、「反日、・偏向・フェイクだらけの地上波テレビ・NHKも・・や新聞、
週刊誌」などと、互角とまでは言いませんが、台頭著しい。かっては武村健一の「世相を斬る」
くらいしか見当たらず、ずっと「腹膨るる思い・・」でした。

日本の伝統、健全な庶民の知恵や、一般常識がやっと共有できる「場」が出来たのです。
安倍政権が、長期続いたのも、これら「草莽の知恵」が支えている、と感じます。

まあ、大したことできませんが、目の黒い限り、筋肉(頭と手足の・・)を鍛えつつ、
取りあえず「安倍三選』を目指し、活動してゆきます。「モリ・カケ3年、安倍8年。下司の
勘繰り、すぐ消滅・・。

死の匂いが・・

今朝(4.16・月)の「虎ノ門ニュース」は特に迫力満点でした。青山繁晴
参議院議員の回答が・・。内閣支持率のいかがわしさから始り、モリ・加計狂騒曲
の常軌を逸したアサヒの醜態まで、一刀両断。アサヒはじめ日本のメディアを叩き切りました。
「死の匂い」が漂ってきたくらいです。是非録画でもいいのでご視聴ください。

主と朝寝をしてみたい・・

平成の坂本龍馬や高杉晋作は、自称ならそれらしき若い議員さんもちらほらいるようですが、
「平成の聖徳太子」とまで私が呼ぶ政治家は、安倍首相ただ一人です。何としても安倍三選を
実現したい。安倍首相は高杉晋作がお好きのようですが、「三千世界のカラスを殺し、主と
朝寝を・・」するのは、もう一働きしてからにして欲しい・・。

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